夢日記をつけたい



日々ブログのネタについて考えています。
今やってみたいのは夢日記
結構独創的なが多くて、つなぎ合わせたら長編映画でもできるんじゃないかというスリリングさを感じます。
冒険ものや、口に出すのも恐ろしいホラーなもあります。
これをなんとか現実で形にしたいです。

文字通り、見たについて記録したいということですが、さまざまな問題に気付きました。

・すぐに忘れてしまう

一度は夢日記を付けようと思った人はここで挫折すると思うのですが、朝起きてからせいぜい10分程度しか覚えていません。
まどろみの中ですぐに文章に書き起こそうという気持ちが起こらず、忘れてしまいます。

・どう文章にしていいのか
の中では具体的なイメージでも、起きると一気にイメージが抜け落ちていきます。
その状態で、夢をどう表現していいのかに苦しみ、結局書かずじまいになってしまいます。

・精神崩壊する!?
夢日記をつけていた人がしばしば精神的におかしくなったり、霊的な出来事が起こるとの報告があがっています。
そんなことは起こらないはずですが、言われてみると怖くなります。
調べてみてもブログ夢日記をつけている人は少ないのが気になります。


遠い未来には夢を映像化できるという話もあります。
自由自在に夢を操作できるということも…(明晰夢)。
きっとそんなことが実現できる時代には生きられないのでしょうけど。


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iPhone7のバイブが弱すぎる

iPhone7に変えたのはいいものの、早速悩みが…
バイブレーションが弱すぎて電話や他の通知に全く気付くことができないです。
机の上に置いていても全く音が聞こえないし、手にも振動が伝わってこないです。

調べてみると、仕様なのでどうしようもないらしいとのこと。
オリジナルでバイブレーションを作成することができて、デフォルトよりも少し強めにすることはできますが、それでもiPhoneを裏返して置いておくと全く気付きません。

ズボンのポケットに入れていても気付かないとの報告も…


こうなったらマナーモードを定期的に切り替えるしかないんでしょうか?
iPhone6の時は常時マナーモードだったし、これまでもずっとそうでした。

電車の中などでマナーモードにし忘れたりしたくないですし、できれば切り替えは面倒なんですが、大事な電話を取り忘れてしまうとそれはそれで最悪。



あと今後は落としたり、事故を減らしたいので防げるようなケースを探しています。
これもiPhone7だとまだあまり種類が少ないんですよね。
好みのデザインもなかなかないですし。

iPhone本体だけだとどうしても薄っぺら過ぎて手に持ってないと不安になります。
ポケットから簡単に落ちてしまうのでいろいろ考えてみようと思います。


iPhone水没…!



休日のある日、のんびりとスーパーに買い物に出かけ、家のことを片付けたら午後から至福の昼寝タイムに浸ろうと計画していました…
出先から帰り、洗濯機を回して、横になって数分経ったところで何かが足りないことに気付きました。

いつもより重い感じがしたコート…iPhoneを入れたまま洗濯機に放り込んでいました。

気付いた時にはもう遅し。
ボタンを押しても電源は付かず、ティッシュで必死に水分を拭き取りつつネットで救済方法を調べる。
iPhoneは段々熱くなっていって、ブーンブーンという音を立て始めました。


修理に自信ありげな業者を見付けて、その日のうちに宅配修理を申し込みました。

翌日すぐに返答がありましたが、
「基盤に致命的なショートを起こしているので復旧は不可能でした」
という絶望的な答え…


コートのポケットを確認していれば…
電源を入れ直そうとしなければ…

と後悔しながら、失ったデータを想う…


しかし唯一の救いが…
水没する前日、何かを予期していたようにバックアップアプリを入れて画像をバックアップしていたのです。
音声データもiTunesで同期していたので助かりました。
でも容量の関係で動画までは保存できませんでした。

できれば取り戻したい動画…iPhoneの復旧ができなくてもデータだけ取り出せればいいのですが、業者に頼んでも無理だろうか。



いろいろ調べていると、自分の子供の画像を数百枚失ってしまったというエピソードもあって、それを考えると辛い気持ちになりました。
これからは常にバックアップを欠かさないようにしようと心に誓いました。



【追記】
修理業者から戻ってきたiPhoneをPCに繋いだところ、データは全部生きてました!
iPhoneとして使い続けるのは無理ですが…
専門家が分解して救命措置を施してくれたのが良かったのかもしれません。
ちなみにかかったのは送料だけです。



「ネットやらないアピール」にイラッ

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些細なことだけどイラッとすること。
筆者はメディア人間で紙媒体、ネットなどから常に情報収集するのが好きですが、相手に話題のニュースやサイトを話そうとすると、
「あー、ネット全然やらないし、興味ないからどうでもいいわ」
と会話を遮ってこられるのはあまり良い気分しないですね。

自分自身もテレビを見ないので「芸能人は詳しくない」と言うことはありますけど、一旦間を置いて相手の話を聞きますよ。
知らないことだったらあとから調べて次に会った時に話題振ったりするし。


邪推だけど「テレビとかネットとか、そんなくだらないものに興味ないオレ」に浸ってるように感じてしまうんだよなぁ。
一昔前は”テレビ見てないアピール”だったけど、最近は”ネットやらないアピール”に多く遭遇します。

そういうのって大抵中年以降の体育会系の輩だけど、最近はDQNでもバリバリネットやるよね。
テレビでもyoutubeの映像を取り上げたり、Twitterの話題を取り上げたりしてネットとは切り離せない存在になってるし、ネットしないアピの人たちのテレビ>ネットという構造が理解できない。

ネットの中でもyoutubeはOKでニコニコはNGという彼らの価値観もよくわからない。
youtubeもキッズ多いし、「おでんツンツン」事件も話題として新しいです。

恐らくだけど、ネット=オタクがやるものというイメージがあるからなんだろうな。
それもう10年くらい前の感覚だよね…
この先ネットなしで生きていくって相当不便な人生になると思うんだけど…


大人になってから新しいものに触れなくなった

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今日は日記

大人になってから新しい音楽を聴かなくなった…
大人になってからゲームの時間が減った…

認めたくないですけど、筆者もこれを感じ始めてしまいました。
大人になってからの方が好きなゲームを買えるようになったり、時間を自由に使えるようになったはずなんですけど、新しいゲームに飛び付く新鮮味は減りました。

でも好きな人は大人になっても好きなんですよね。

そもそも子供が喜ぶゲームやおもちゃは大人が企画して商品開発しているわけですから、大人だからといって必ずしも感性が衰えるわけではないと思います。
仕事にするほど趣味じゃない人がほとんどで、普通の人は大人になると他のものに興味を持つので子供の頃から好きだったものから遠ざかるのは自然なこと。


音楽は大人になってから、より60年代~80年代を聴くようになりました。
それまではアニソン・ゲームBGMが圧倒的に多かったですが、昔のアイドルや洋楽の良さがわかってきましたね。

逆に最近の曲には拒否反応を示します。
AKBなどのアイドル系、ネットの歌い手からメジャーデビューした人、ボーカロイドなんかは何故か抵抗があります。
それは10代からなので歳のせいではないのかもしれないですけど…


娯楽なのに一歩踏み出すのに”壁”を感じるようになったのは悲しいですね。
できるだけ映画や音楽の中に常にいるようにして、感性を失わないようにしたいです。


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