意地でも信号無視する歩行者

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筆者は以前から道を譲らない車について書いてきましたが、今回は歩行者マナーについて。
中高生の坊主ならまだわからなくもないが、信号無視しないと死ぬのかと思うくらい止まらない人いますよね。

夜、自分が赤信号で待っているといい歳したおっさんサラリーマンが2人、横断歩道の左右を見渡すことなく突っ切っていく…

確かに車は来てないけど、全くいないわけではなく遠くには車の明かりが見える。

なんか自分だけ正直に信号守っててバカバカしくなるというか、自分がバカみたいに思えてきますね。
深夜なら筆者も信号無視しちゃうけど、よっぽど急いでない限りは一応止まってますね。

そのおっさんサラリーマンも急いでたのかと思ったらノロノロノロノロ渡ってるし…
結局青信号になって渡った自分が追い越してしまいました。

その後の信号でも車が目前に来ていながら信号無視していたのには驚きました。


あれって一種の”意地”なんですかねぇ…
絶対に左右を見渡さない。
絶対に横断歩道前で一度立ち止まらない。

何かの病気なんですか?


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